🎮サカつく2026プレイ日記|ベルギー優勝からオランダ挑戦までの10シーズン記録
10シーズンでのプレイ内容
| シーズン | 所属リーグ | リーグ成績 | カップ成績 |
|---|---|---|---|
| 1年目 | ― | チュートリアル | ― |
| 2年目 | ベルギーリーグ(LV1) | 4位 | ベスト8 |
| 3年目 | ベルギーリーグ(LV1) | 1位 | 優勝 |
| 4年目 | ベルギーリーグ(LV2) | 1位 | 優勝 |
| 5年目 | オランダリーグ(LV1) | 10位 | ベスト8 |
| 6年目 | オランダリーグ(LV1) | 4位 | ベスト4 |
| 7年目 | オランダリーグ(LV1) | 1位 | 優勝 |
| 8年目 | オランダリーグ(LV2) | 4位 | ベスト8 |
| 9年目 | オランダリーグ(LV2) | 4位 | ベスト4 |
| 10年目 | オランダリーグ(LV2) | 1位 | 優勝 |
前回の記事でも挙げたように、ベルギーリーグで始めて比較的スムーズにリーグやカップを制覇できたので、5年目(シーズン)からはオランダリーグを選択しました。
オランダリーグでプレイした感想としては、リーグ全体のレベルが高いというより、トップに位置するチームのレベルが高いという印象を受けました。
4位までは比較的に上がりやすいのですが、そこから上に上がるのに苦労した印象がありました。
俗にいうメガクラブといった感じですね。
オランダリーグで選択したのは「GZナイメヘン」というチームで、このチームは現在でいう「NECナイメヘン」にあたります。
塩貝選手は現在ブンデスリーガのヴォルフスブルクへ移籍していますが、「サカつく2026」ではGZナイメヘンに所属していました。
そのため、チームには日本人選手として小川選手、佐野選手、塩貝選手の3名が所属している形になります。(塩貝選手はベンチ外にいます)

プレイしていて、特に強いと感じたチームが3チームあります。
NBアイントホーフェン(PSV)、ロッテルダムFC(フェイエノールト)、アムステルダムFC(アヤックス)ですね。
アムステルダムFC(板倉選手在籍)

ロッテルダムFC(上田選手在籍)

NBアイントホーフェン

オランダリーグの強豪チームの主力に日本人選手が並んでいる姿を見ていると、現在の日本代表は本当に成長したのだなと実感できますね。
ゲームをプレイしていくとセーブデータの枠が増えていき、2つ目の枠を使って1シーズン目から新たにプレイすることが可能になります。
シーズンを重ねていくと、現在在籍している選手たちはいずれ引退してしまいますが、監督レベルは維持された状態で引き継がれる仕様となっており、非常にありがたいシステムだと感じました。
ドイツリーグでは「堂安律」が所属しているACフランクフルト(アイントラハト・フランクフルト)を選択しました。
また、所持していた南野選手のポリシーがフランクフルトと一致していた点も、クラブ選択の理由のひとつです。

監督レベルが15まで上がると、次に解放されるリーグはスペインリーグ(ラ・リーガ)とイングランドリーグ(プレミアリーグ)になります。
引き続きゲームをやる余裕があれば、これらのリーグにも挑戦していきたいと思います。